どんな女性が男性にお金を払ってまでセックスするのか?

イメージするのはセレブな熟女じゃないでしょうか?

高級住宅街や港区のタワマンに住むような富裕層の40代ぐらいのマダム熟女。裏の顔は変態的な性癖の持ち主!

典型的と言えばそれまでですが、そういう女性も実際に男性を逆売春することもあります。ま、実際はなんの変哲もない人妻やOL。お水系の女性も多いですが。

今回は僕の経験でインパクトが強かったセレブ熟女と出会い逆援交してくれた体験談を紹介します。

出会い系で逆援交の募集をしたらセレブ熟女Nさんからメール!

数年前になりますが、今でも彼女の姿は忘れません。それぐらいインパクトの有る方でした。

その頃!全然金が無いのに僕の性欲が「そろそろ限界だよ?」と語りかけてきたので、当時バリバリ使っていた出会い系サイト(多分ワクワクメール)の掲示板で逆援助の募集!性欲と金欲が合わさり凄まじい集中力で複数のサイトを使いまわしました。

すると、そこでメールをくれたのが、そのセレブ熟女のNさん。

変わった募集ですね(笑)休みの日は何してるですか?」という当たり障りのないメールを送ってくれました。

逆援交を匂わせた書き込みでこんなメールを送ってくるのは100%下心アリ!!

なので、ガッツリ会うつもりでメールでやり取りしてきます。趣味の話題から、じゃ実際に話しみます?という流れで早い段階でアポが決まりました。

このアポの時間も5時頃という微妙な時間に設定。もし逆援交が成立すればそのままラブホに直行できるようにです。

金髪に赤い服を着たド派手なアラフォーセレブ熟女との出会い

待ち合わせをしてセレブ熟女のNさんと落ち合いました。新宿のカフェでした。

店名:椿屋カフェ 新宿東口店
住所:東京都新宿区新宿3-21-3 新宿東和ビル 2F

お店の近くで合流したんですが、まずNさんのド派手な見た目に驚き。なんかすごいんですよ。明るい茶髪に赤い服を着て黒い革ジャン。濃いアイメイク。そしてサングラス。六本木のマダムという感じ。ひと目で、「あ、ヤバイ人だな」と直感。

でも、明らかにお金を持ってそうな雰囲気が漂っています。

こんにちわ〜あはは」と気さくに喋りかけてくれるNさん。優しいけど礼儀に厳しそうな女社長。といった所でしょうか。

カフェに入ってお話をしたんですが、カフェのコーヒーが1杯1000円ぐらいするんですよね(笑)

高い高い(笑)

貧乏なヒモホストは100円の缶コーヒーしか普段飲まないので、驚きを隠せませんでしたね。

いいの、いいの。ご馳走させてください」と気を遣ってくれる彼女。これは本物のセレブ感が漂います。

首からじゃらじゃらとパーツ一つ一つが大きいネックレスをぶら下げるNさん。サングラスも高級ブランドでした。とんでもない人が逆援交掲示板にいるもんだ。

でも、話みると意外と話しやすく話が弾みます。

どうやら本当に社長をしているらしい。不動産や他の事業もあるらしく、歌舞伎町の底辺ホストにとっては新鮮な話題が多かったです。

私なんて全然よ。もっと稼いでる社長夫人とかは、身なりはきれいだけど、結構地味にしてるわ

本当のお金持ちってお金もってないフリするじゃない

お客さんを言葉で殺すのよ。言葉って大きな力があるからね

途中から何を言っているのか理解できませんでしたが、軽く名言集ができるぐらいにセレブ熟女の語りは強いものがありました。

なんというか。やっぱ稼いでいる人の言葉ってパワーありますよね!

セレブ生活を送る彼女からは、自宅に寿司職人を呼んでパーティをしたり、資産10億以上しか乗れないクルージングで旅行したりという、面白お金持ちエピソードが聞けて楽しかったです。

一段落したところで、今回の逆援交について話しを思いきってしていきます!

僕「どうして会ってくれたんですか?怪しいと思われましたよね?」

Nさん「なんとなく気になったから。話してみてもいいかって思ったのよ

僕「もっと一緒にいたいんですが…どうでしょうか?」

Nさん「え、それって…そういうこと?あはは

笑いながら意味を察してくれました。恐る恐る打診すると「いいわ!ちょっと付き合ってね」と答えてくれました。このときの条件は1万円!

しかも、その場でひょいっと渡してくれました。さすがセレブ!

いつもどれくらいもらっているの?」と聞かれたので「1万円ぐらいです」と素直に答えたところ「案外安いのね」と言われて高い逆援交の相場よりも高い金額をもらえるかと思ったらきっちり1万円でした。5万ぐらいに言っておけばよかったのか…。

お店を出るタイミングでNさんが会計してくれたのですが、金色のクレカでさっと決済。かっこよかった!

ともあれ、そのままラブホに行きました。

セレブ熟女と出会ってその日にラブホテルにIN!

セレブ熟女のNさんと喋りながらラブホテルに入室。普段はあまりラブホテルに来ないと言っていてちょっと緊張しているようでした。

リッラクスしてもらえるように、過去に「13歳年上の人と付き合った時にアルファインでSMプレイをした」という自己開示を含めた暴露話をしてみたところ、思ったよりウケて「私もそれくらい大胆になってみたいもんよ〜」なんて言うNさん。

「え〜夜は控えめなですか?」とフザけて聞くと「あはは〜歳のこと考えるとね」とNさん。

どうやら、50歳が近づくと理性が働いてあんまり思いきれないと感じている所があるようです。40歳半ばで性欲はあるけど、「いい年して何ヤッてんだろ」って思うという事ですよね。奥ゆかしいさを感じる僕でした。

「僕は逆にそういう人は失礼かもですけど、女らしいというか。可愛いって思っちゃいますけどね」と言うと「あはは〜男の人はその方がいいのかな?」と満更でもないリアクション。

熟女は褒めて褒めて褒めまくればセックスできる!というのが僕の中の公式です。

褒めis大事。

ちょっと雰囲気が出てきた所で彼女の肩をよせてキス。

性欲が溜まりに溜まっていたので、もうこの段階で僕のパンパンになったアソコがうずきます。ファッションを褒めながら服を脱がしていきます。

彼女の身体はシワは多いもののきれいな身体でした。たるんだ胸が可愛い。大きいお尻をガツガツとわし掴みにしたい衝動を抑えつつ、ゆっくりベットにリードしていきます。

セックスは生挿入!どんどん乱れていくマダム熟女

Nさんの身体は柔らかくて触っていて気持ちいい。太ももを指先でなでると「あぁん!」と割と大きな声が出てややびっくりしました。感じやすいようです。

アソコを軽く触りましたがまだ濡れていません。濡れぬなら濡らしてみましょう、この指で!と思い手マンしようとすると「あ!ちょっと待って!」と言われます。

そこで熟女Nさんがこれまたバブリーな雰囲気ただようギラギラしたバックを漁り中から何かを取り出しました。

なんとローションです!!

あのね!私あんまり濡れないの!だから、コレ使って!」と言うNさん。ローションをバックに入れて持ち歩いてたなんて、なんてエロティックな熟女だ!

そりゃ使いますとも!ぜひ使わせてください!と思いぬるぬるぬるぬるー!とローションを手に取り、彼女のアソコを濡らしていきます。

乾燥したおま◯こがどんどん潤っていき、肌を合わせるごとに「あぁぁぁん!あぁぁん!」と敏感になっていくNさん。エンジンがかかってきたみたですね!

手マンを続けていると「うぅゥゥ〜〜ん!あぁぅぅぅぃ〜〜ん!」と唸るように目を閉じながら感じている彼女。その姿を見てギンギンになった僕のアソコ。いよいよ、穴に棒を入れる時がきたか!?と思いきや、彼女が僕の勃起に気づいたのか、ガバっとアソコを握りしめて、シコシコシコ!と手コキしてくるではありませんか!

なんちゅー淫乱な姿!(笑)

と興奮もつかの間、あっというまに射精感が高まってきたので、「まずいです!まずいです!出ちゃいますって!!」と彼女の手コキのスピードを下げてもらいます。「あら、可愛いのね(笑)」と余裕のNさん。いたずらっぽいなぁ。

コンドームを付けたほうが良いかなと思って、ラブホテルに置いてあったゴムをとろうとすると「つけなくてもいいよ!私妊娠しづらいし!」とのこと。

ありがとうございます!じゃ遠慮なく生棒をぶち込みたいと思います!

固くなったアソコをローションで卑猥にぐちょぐちょになったおま◯こに挿入!「うあん!」とまた唸るように喘ぐNさん。

そこからゆっくりとピストン運動で性感を確かめるようにスローリーなエッチをしました。じゃないと早漏な僕は誤射しかねませんので(笑)

逆援交でのセックスは相手が中心!誤射は逆円光をする男としては避けるべき!というのが僕のポリシー。でも、素人熟女の生おマ◯コなんて久々だったのでどんどん興奮は高まっていきました。

腰の動きを調整しながらすこし垂れたおっぱいを揉んだりペロペロと舐めます。乳首を舐め回すと「あん!あん!」と小刻みに声を上げるNさん。「右より左の方が感じるの…」というまさかのリクエストをもらったので、左を中心に舐めると「あぁぁぁぁんんん!!」と絶叫。

アソコもローションだけじゃない愛液がどんどん出てきてお互いに高まりを感じていました。

生でやってるので、どうしても中出しの願望が消えなかった僕は思い切って「中はダメですか?」と聞くと「う〜〜ん。中は辞めて!お願い!」と言われてしまいました。くぅ〜仕方ない!

「そろそろイキそう!」と宣言してぬぽっと抜いてNさんのお腹にぴゅっと大 量 放 出 !

これで中出しができたらAV並にエロいセックスになったのですが、逆サポートという立場上、無理はできません。

「やばかったですね」というと「なんか、すっごい久々に汗かいちゃった!」と言われました。最近はご無沙汰だったみたいですね。

別れ際に「また、会いましょう〜!」と言って解散。本当にその後、数ヶ月間は定期的な逆援交という関係で会ってはセックス、会ってはセックスということを繰り返していました。

彼女は一晩で最大10万円をくれたセレブ熟女さんだったので、短期だと今まで一番支援してくれた女性でした。ヒモになれば、もっと貢いでくれたのかも知れませんが、彼女の忙しい日常生活もあり、徐々に疎遠になってしまったんですよね。

でも、素敵なマダムだったなぁ(笑)