2018年5月。浅草にて。47才の既婚者の熟女に逆ナンパされた事例を紹介します。

見知らぬ人が大勢いる場所で、目線の使い方やアイコンタクトなるものがいかに逆ナンパを呼び込む強力な武器になるのかを知って欲しいです。

それを読者にシェアしたく時系列形式の体験談をお伝えしてゆきますね。

浅草周辺の居酒屋で後輩ホストと飲んでいる時

その日、下町感が強い浅草周辺のバーで、俺と元同僚の後輩ホストと一緒に飲んでいました。多分夜の10時くらいだったと思います。その日は給料日の金曜日だったので、街も活気に溢れていましたね。

後輩が「俺の元カノがマジでこじるりに似てたんすよ」と熱弁するのを聞きがなら、俺はつくねをかじってこの後は、どこかでナンパでもしようかな?と思っていました。

ふとお店を見渡すと1人の女性が気になりました。おそらく入店した瞬間です。

俺「おい!T!あそこ見ろよ。めっちゃ良い女じゃない?しかも1人!」

後輩T「ああ。先輩好みの熟女さんですねw」

Tと話しながら熟女を目で追う俺。胸元がガッツリ空いてたのが、目に焼き付きました。俺がガン見していた事もあって、あちらもこっちに気付き目が合った。彼女はそのまま、ちょっと離れたカウンター席に1人で座りました。もうこの時点で、俺はターゲットロックオン。ナンパしようと思いました。

後輩T「いやいや、ガン見しすぎww」

と言われ、やっと目を離す俺。

バーでやたら胸元の開いた熟女と目が合い…

後輩に「俺あの人狙うわ」と伝えると、かなり驚愕する後輩。好みが全然違うという事もありますが、熟女を狙う俺の思考回路が理解できなかったのでしょう。「じゃ俺、帰りますw」みたいな事を言いながら、店から出ようとした後輩。いくらか、お店のお金を出させて、退店させました(笑)

それから、バーで1人になって、いつナンパしに行こうかと思って、さっきの巨乳熟女の方を見ると…。

なぜか、コチラをガン見している。

よし!俺の目力ビームが相手の心に届いたと心の中でウキウキ。

そして、アイコンタクトで好意を目で伝えました。3秒くらいかな。ずっと目線を交わしあいました。

(ここで絶対に目を逸らしてはNG)

そしたら、彼女がコチラに歩いてくる。

 

まさか、逆ナンくるのか??と想いきや。

熟女「こんばんわ。」

俺「こんばんわ」

熟女「友達帰ったんですか?」

俺「そうっすね。今俺から話しかけようとしてたんですけどw」

心の中の俺

ガッツポーズ

 

熟女「あら、ごめんなさい(笑)こんなおばさんから話しかけたら驚かしちゃったかしら?」

こんな調子で話して、いつの間にか真横の座ってきた熟女。近くで見ると、吉田羊に似ている。素晴らしい美熟女です。胸元もガッツリ開いていて、1人でこんなバーで俺に話しかけてるのは完全に逆ナンでした。

思いがけない超ラッキー。普段の行いが良いからなのか。嬉しい気持ちで熟女のFさんと話していました。そこで分かった真実は、彼女が既婚者であったという事です。指輪はしてませんでしたが、今は旦那の出張中だそうです。

話が彼女のお酒好きトークで盛り上がった所で、Fさんをラブホに行く算段を練り始めた俺。それを察するかのようにFさんが「じゃそろそろお店出る?」と聞いてきました。もう彼女の手のひらで転がされているのかも知れないと思いながら、お店を退店。

彼女の方から「じゃホテルでも行きますか?」と誘われてしまいました。

まるで出来レース!ラブホテルに直行!

出会って1時間ぐらいしか経っていませんでしたが、もうラブホテルに誘われた俺。まさか、アイコンタクトでセックスの合意まで取れていたのかと、自分でもビックリしてしまう。

ただ、ココまで来たら止まりません。人妻熟女のFさんと手を繋いで、ラブホの部屋まで行きました。

久々に逆ナンから即ラブホだったのと、お酒が入っていたので。すっかり本業の逆援助交際の契約云々の思考は頭から失くしていました。(後で、本当にプロ失格だと反省)

行ったラブホテルは「WILL CITY 浅草」というホテルでした。

部屋はキレイでしたね。やや狭くてビジネスホテル感がありましたけど、それは仕方ありませんありません。

ちなみに人妻熟女のFさんは47歳。見た目年齢は40歳くらいに見えました。おっぱいの大きさがあまりにも目立ったので大きさを聞いてみると、Eカップだそう!これは本当に大当たりです。

胸元が開いた服装がエロかったことを聞くと、「そのつもりで来たから…」というありがたいお言葉をいただきました。

我慢できずに彼女のEカップの胸を揉むと、かなり柔らかいです。服を脱がすと迫力のあるおっぱいが登場。熟女のためおっぱいは垂れ下がっていましたが、俺には全く関係なく魅力的でした。

普段はあまりこういう事しないけど…と言いつつ、俺のち◯こをしゃぶってくれる、人妻熟女。このエロい感じは堪りませんよね。

俺の方もギンギンになっていて、準備万端だったので、ゴムを付けて挿入。大量のHな愛液に包まれながら局部が快感に満たされていきます。

むっちり体型だったFさんの体と絡ませるようにして正常位、バック、騎乗位を堪能。しっかり2回戦までやって朝を迎えました。

ちなみに、朝は朝であそこが復活していたので、フェラしてもらいました。たくさんの男性遍歴のある人妻ってやっぱり最高ですね。Hの一つ一つがねっとりしてるので、若い子には無い魅力があります。

ラブホを出る時に部屋の精算マシーンで支払おうとすると、「私が誘ったから、いいよ!」と言って、ラブホ全額出してくれました。

逆援契約失敗!ただのセフレでフィードアウト

それからと言うもの、人妻熟女のFさんとは定期的なセフレ関係になっていました。

逆援の契約の提案もしたのですが、やっぱ最初の出会いでお金を取らずにセックスしてしまったばかりにうやむやに、、

ただ、ラブホ代やご飯は、なぜか全部おごってくれます。たまに、「今ちょっとお金に困ってるんだ…」というと、お小遣いをくれることもあります。そこは面目躍如です。

ただ、自分の時間はタダではない!というプロ意識があったので、しばらくして、フェードアウト。プライベートな時間での逆ナンパ成功ということで良い体験にはなりました。

特に目線やアイコンタクトによるナンパ技術の経験値を得ることには繋がりました。

熟女から逆ナンパされたことで得られた学び

自分の目線の使い方で逆ナンパをされたことは大きな自信に繋がりました。相手に好意を抱いている目線の使い方。相手の女性がそれに気付いた時のアイコンタクトによる好意のかわしあい。

それが逆ナンパの引き金にもなります。

いやらしい目つきでジロジロ見るのでは決してありません。

人間同士のコミニュケーションは言語だけではありません。アイコンタクトや目線を使ってのコミニュケーションは非言語コミュニケーションと言われます。

言葉の代わりに目線で、

貴女はとても素敵ですね!

是非知り合いたい。

そんな想いを目ヂカラに込めて発信します。

それが通じた時。相手もこちらを意識するので、それをアイコンタクトという形でナンパの合意を取ることができるのです。

ただ、相手からの逆ナンパを待つという姿勢では絶対に女性から声をかけてくるということはありません。それは超イケメンか有名人の特権ですよね。

俺のような凡人でも、目線の使い方やアイコンタクトで合意を取れば。ナンパや逆ナンパのキッカケを作ることができるのです。非言語コミニュケーションによるナンパ。是非、アナタも実践!訓練してみてはいかがでしょう?では、良い出会いを!

地方に住んでいる方は羨ましいです。

逆援助掲示板の実態を知ることで逆援のキッカケをカンタンに掴めるからです。